俳優

坂東龍太はニューヨーク生まれで帰国子女!高校は?英語力はどのくらいか気になる!

伊藤健太郎さんや永瀬廉さんなどの人気俳優さんと一緒に2020年公開の『弱虫ペダル』に出演されている坂東龍太さん。

坂東龍太さんは、多くの作品に出演されているようですがこれから活躍されるであろう俳優さんの一人です。

イケメンの伊藤健太郎さん、永瀬廉さんと並んでも坂東龍太さんのイケメンぶりに「この人だれ?」と惹かれた人も多いのではないでしょうか。

今回は、坂東龍太さんはニューヨーク生まれの帰国子女なのか海外への留学経験は?英語はどのくらい話せるのか?についてまとめていきます。

坂東龍太はニューヨーク生まれ!

坂東龍太さんは、なんとニューヨーク生まれでした。

父親の仕事の関係で生まれてから3歳までニューヨークで育ち、3歳から北海道に住まれていたようです。

父の仕事の関係でニューヨークで生まれ、3歳で北海道に。そこから18歳までシュタイナー教育を受けたことが僕の人格形成に大きく影響しています。いや、学校だけじゃなく、そもそも父も破天荒で、何が普通なのかわからないような環境で育ちました。

(参考:https://madamefigaro.jp/beauty/feature/181225-unframe-ryota-bando.html)

坂東龍太さんの父親がニューヨークでのお仕事をされていると聞くと、父の仕事はお堅めのエリートさんかと思いますが、、、、

「破天荒な父」とのことなので、お堅い職業ではないのかと!

出身高校は?

出身高校は、北海道の主ナイター高校なので、「いずみの学校」と特定できました。

子ども園、小・中・高等部の3歳から18歳までの一貫学校となっています。

子ども園

  • 住所:  北海道虻田郡豊浦町字東雲町83-3
  • 対象年齢: 満3歳~6歳
    ※ 0~3歳の未就園児向けに、親子で参加できる「ウポポクラス」も定期的に開催しています。
  • クラス・定員:  縦割り1クラス/定員15名・担任教師1名+アシスタント
    ※縦割り…3~6歳の異年齢での保育
  • 子どもの数: 約14名(2019年時点)

小・中等部

  • 住所:  北海道虻田郡豊浦町字東雲町83-2
  • 対象年齢: 6~15歳(1年生~9年生※小学1年生~中学3年生に相当)
  • クラス・定員:  各学年1クラス/各クラス定員14名・担任1名
  • 子どもの人数:100人程度(2019年)

テレビもゲームも携帯も禁止。教科書やテストはなく、順位や点数で評価されることもありません。勉強を頑張る子もいれば、芸術的な分野に集中する子も。無理に学ばせることはなく、その子の潜在的に好きなこと、興味のあることを追求できる。うちは親も徹底していたので、家でもシュタイナー思想が浸透していて、中学に入るまで、それが世間の人と違うことも知らなかったんです。

すごく独特な教育方針の学校ですが、自然体験や個性を伸ばすには「いずみの学校」がすごく適していると思います。

坂東龍太さんが絵が得意なのも幼少期の経験から自分の得意なこと、好きなことに触れてこれたからの才能だと思われます。

幼少期の経験が人格形成や得意なことが伸びやすいとも言われているので、北海道外から移住してきている人も多いとか。

子どもの学校選びに悩んでいる方がいたら「いずみの学校」も一つの候補に入れてみてはどうでしょうか。

高校でニュージーランドに留学!

大きい冷蔵庫から大きい牛乳」に憧れていた坂東龍太さん。

可愛らしいですよね。

誰もが外国の物の大きさやダイナミックさには憧れたことはあるかと思います。

とにかくアメリカが好きで、高校でニュージーランドへ留学しました。

 

坂東龍太さんの英語力は?

ニュージーランドに留学をしていたこともあり、日常会話の英語は話せるとか。

実際に英語でお話しされている動画は見つかりませんでしたが、これからたくさんの作品にかかわっていく中でもしかしたら英語力を発揮できるといいですね。

かわいらしい雰囲気から、イケメンで整ったお顔立ちの坂東龍太さんは魅力的なのでファンが増えること間違いなし!

【熱愛画像】坂東龍太の元カノ・彼女は玉城ティナ!頬舐めツーショット画像が流出!2020年8月14日公開の『弱虫ぺダル』に永瀬廉さん、伊藤健太郎さんと共に出演している坂東龍太さん。 高校卒業後に俳優を目指して芸能活...

 

まとめ

今回は、坂東龍太さんはニューヨーク生まれで、三歳から北海道に移住してシュナイター教育を行っている「いずみの学校」出身でした。

高校生時代には、ニュージーランドに留学されていたので、日常会話程度の英語はできるのだとか!

英語もできてイケメンでかわいらしい坂東龍太さんのこれからの活躍が楽しみです。